飯坂温泉 橋本舘

観光情報

飯坂温泉でのんびり天然温泉を満喫して、レジャースポットでめいっぱい遊ぼう。
観光名所を盛り込んだ、橋本舘おすすめの旅路をご紹介します。

おすすめの旅路はこちら

東京方面からお越しの方は

JR利用

1日目

東京駅(東北新幹線100分・273km)→福島県(飯坂線25分・10km)飯坂温泉(泊)

見どころ:中野不動尊・医王寺・フルーツライン・鯖湖湯

2日目

飯坂温泉→不動沢橋→(スカイライン)→浄土平→磐梯高原→噴火記念館→五色沼→野口記念館・会津民族館→郡山駅(90分)→東京駅

自動車利用

1日目

浦和IC(東北自動車道・216km)→郡山JCT(磐梯自動車道・44km)→磐梯河東IC→ゴールドライン・桧原湖・五色沼・レークライン・スカイライン(全行程180分100km)飯坂温泉(泊)

見どころ:中野不動尊・医王寺・フルーツライン・鯖湖湯

2日目

飯坂温泉(15分)→飯坂IC(48km)→郡山JCT(60分)→いわき湯本IC→小名浜港市場・塩屋崎灯台・石炭化石館や・三崎公園→いわき湯本IC(常磐自動車道・167km)→三郷IC

新潟方面からお越しの方は

JR利用

1日目

新潟駅(米沢線・べにばな快速155分・140km)→米沢駅(山形新幹線・30分・40km)→福島県(飯坂線25分・10km)→飯坂温泉(泊)

見どころ:鯖湖湯・中野不動尊

2日目

※福島交通観光バス≪ひばら号≫約8時間
飯坂温泉→不動沢橋→(スカイライン)→浄土平→(レークライン)→磐梯高原→噴火記念館→五色沼→野口記念館・会津民族館→会津藩校(旧新)→会津若松駅(磐越西線・133分・126.2km)→新潟駅

自動車利用

1日目

新潟(R49・110分・69.5km)→会津坂下IC(50分・74.9km)→郡山JCT(40分・48.5km)→飯坂IC(10分・5km)→飯坂温泉(泊)

2日目

飯坂温泉→不動沢橋→(スカイライン)→浄土平→(レークライン)→五色沼→(ゴールドライン)→会津村(R49・145分・88.5km)→新潟

若い人にも大人気のスポットはこちら

四季の里(車で30分)
豊かな自然がいっぱいの「四季の里」は工芸体験などもでき、ファミリーからカップルまで楽しめます。 16世紀のイギリスに始まるマニファクチャーの原点に立ち返り、地元の産業と味覚を身近に体験できる。園内を流れる水流と、懐かしい水車による粉引きが間近に見られる「水車小屋」、国内最大規模を誇る公設ガラス工房と福島ならではの土湯こけしの工房を備えた「工芸館」、地元ならではの味覚が楽しる「憩の館」のほか、ハーブ園、水と緑の広場、じゃぶちゃぷ池、わんぱく広場など、自然を満喫できる。

St Anna's Garden(アンナガーデン)
高原の澄んだ空気の中でのんびりしてみませんか?アンナガーデンは、「教会で誓う永遠の愛」挙式承り中の「聖アンナ教会」をはじめ、こけし研究の第一人者、故西田峯吉氏蒐集のみちのくこけしの名品が集う「原郷のこけし群・西田記念館」、丁寧に育まれたビールが味わえる「みちのく福島路ビール」のほか、手作りパン工房、アイスクリーム、英国アンティーク家具、喫茶、陶器、工芸品館など、15のお店があります。ぜひ訪ねてみて下さい。

東北サファリパーク
「野生の王国」東北サファリパークでは世界の珍獣、ホワイトライオン、白大蛇、白わに、白きつね、白タヌキ、他にもいろいろ白い動物が勢揃い。
http://www.tohoku-safaripark.co.jp/

りょうぜんこどもの村
おいしい空気をむねいっぱいすいこんで、青空の下でおもいきり遊ぼう!遊びと学びのミュージアムやプレイスペースもあり、ファミリー連れに最適です!色々な展示物に触ったり、作品を作ったりして、遊んでいるうちに自然に地球や芸術のことがわかってくる、新しいタイプの「体で感じて楽しむ」博物館です。アスレチックやハイキングなど自然の遊びが盛りだくさん!
http://www7.ocn.ne.jp/~kodomo-m/

吾妻高原スカイランド(車で35分)
吾妻スカイラインの入り口に位置し、アスレチックやバーベキューが楽しめます。
広々していて、空気がとってもきれいです。

栗子スキー場(車で20分)
みちのくならではのウインターレジャー。雪質とスケールを誇る栗子スキー場で存分にお楽しみ下さい!

曲屋果樹園
桃やさくらんぼ、梨、ぶどうなどを栽培している農園。夏には6月上旬~7月上旬のさくらんぼ狩り、7月末~9月上旬の桃狩りが楽しめる。また、8月下旬~10月下旬の梨狩りやぶどう狩りも行っている。

福島県立美術館
モネ、ピサロ、ワイエスなどのほか、福島県出身の版画家・斉藤清の作品を収蔵する。周囲の自然環境もすばらしく、散策にも最適。

アサヒビール「福島工場」
今や日本最大級の生産能力を誇る福島工場。安達太良山系ノ清冽な水に恵まれ、選び抜かれた原料と、世界のビール業界をリードする技術で作られる最高の品質のビールが誕生する工程をわかりやすく案内してくれます。

由緒ある観光名所はこちら

中野不動尊(車で10分)
日本三大不動のひとつに数えられる霊場中野不動尊。滝音響く境内には朱塗りの大日堂、岩屋めぐり等あります。

医王寺
奥の細道ゆかりの名刹医王寺。芭蕉の句碑もあります。(車で5分)
佐藤基冶と一族の菩提寺で、屋島で源義経の身代わりに死んだ継信、義経の奥州落ちを吉野で助けた忠信の兄弟の墓があり俳聖・芭蕉も訪ねた名刹です。弁慶の笈(県重文)が今に伝えられています。

東北の名庭園 「浄楽園」
室町時代の趣を備えた、面積役25,000㎡に赤松・五葉松・石を主体にして十年余の歳月で完成した池泉遊式の日本庭園です。初夏には見事なアヤメが咲き競います。心のやすらぎを求めるには最適な水と緑の純日本庭園と賞されています。緑のオゾンの中、野鳥の声と聴きながら、四季折々の花とともに、園内の景観を御観賞下さい。

福島市民家園
江戸中期から明治初期にかけての福島市内や近郊の代表的古民家を移築再現とともに、板倉・橋銭小屋なども復原・複製しています。かつての芝居小屋・広瀬座もあります。季節ごとに昔の生活行事も再現しています。

磐梯吾妻スカイライン
吾妻連峰を縫って走る29Kmの山岳有料道路。一切経と吾妻小富士 にはさまれた浄土平をハイライトに景勝地“吾妻八景”が繰り広げられる。

文知摺観音
陸奥国按察使であった源融と、里の娘虎女の恋の物語が有名。歌枕の地としても知られ、芭蕉もここを訪れ、句を詠んでいる。

岩谷観音
平安末期にこの地の豪族であった伊賀良目氏の持仏、聖観音を安置したのがはじまりと言われ、これを機に観音信仰へと広がり、磨崖仏が刻まれた。

古関裕而記念館
福島市出身の作曲家・古関裕而氏の記念館。直筆の楽譜や愛用の文机などが展示。「長崎の鐘」など氏の作品を自由に聞くこともできる。

飯坂けんか祭り (八幡神社例大祭)
奥州三名湯の飯坂温泉にある飯坂八幡神社(いいざかはちまんじんじゃ)では、毎年10月に、「八幡神社例大祭」が行われます。この例大祭は、「飯坂けんか祭り」と呼ばれ、大阪・岸和田の『地車祭り』、秋田・角館の『飾山ばやし』とともに「日本三大けんか祭り」の一つといわれています。
http://hachimanjinja.info/

飯坂温泉
橋本舘

〒960-0211
福島県福島市飯坂町湯野字湯ノ上25
TEL
024-542-4151
FAX
024-542-1336